道具

ジグソーパズルや15パズル、あとはルービックキューブ。僕は、これらのパズルがあまり得意な方ではありません。たくさんのピースの位置関係を揃えて、ひとつの絵にする…という風にパズルの性質を説明してみると、何やら方向音痴との関連性を感じずにはいられません。僕の方向音痴ぶりは、道の左右二択を迫られると必ず初手で逆を取るほどのレベルであり、「最初に思った方向の逆」と自分に言い聞かせて何とか無事に歩いています。これは数年前に屋久島の山中で編み出した苦肉の策ですが、急場凌ぎが根本解決をいよいよ遠ざけるのは明白。
方向音痴って、何かの感覚の欠如みたいな言葉ですが実際どうなのでしょう。感覚器官の働きの問題なのか、脳の回路すなわち思考や知覚の癖付けの問題なのか。仮に後者だとすれば、方向や位置関係を把握する事に脳のメモリをより大きく割り当てるよう、習慣づける必要がありそうです。自分なりに分析するに、僕は景色の順番付けや関連付けで道を記憶しているけど、脳内マップなんて無いようなものなんです。どうやらここに根本解決のヒントがありそうなので色々な訓練を試していますが、新宿駅を歩く度に心が折れそうになります。完全に人を迷わせるための構造物です。つまるところ新宿駅への文句が言いたいだけなんですが、本当に何とかならないのでしょうか。せめてJRのある改札から別の改札に通過するのに初乗り料金発生しなければいいのに。西口改札から彼方の東口改札を見つめては泣きそうになりながら地下街をさまよい歩いた時間の蓄積が、小田急ハルクとミロードへの憎悪を募らせる結果になろうとしています。


話は変わりまして
こないだちょっとした勉強会兼飲み会で畏れ多くもお話する機会があって、そこでの話題のうち1つが、コンセプトのことでした。少しばかりクリエイティブでアーティスティックな雰囲気を漂わせるこの言葉は、指し示す意味がずいぶん曖昧で厄介なのです。基本概念、目的、立ち位置、特徴…と色んな言葉が思い浮かびますが、定義についてはぼんやりさせたまま話してしまいました。その代わり、「受け手目線があるか」「チームのみんながどんどん動き出せるか」を一歩引いて考えるにはコントラストとルールに分解するとわかりやすい、という話をしました。コンセプトが「それは何?他とどう違うの?何をしたらいいの?」をシンプルに説明できれば、受け手も作り手も楽になります。それはコンセプトが持つ重要な機能のひとつ。それをチェックして磨くためには曖昧な言葉のままでは難しいので、少し分解してみましょう…という話でした。その結果ちゃんと面白くなるかどうかはまた別の話だと思いますが、コントラストとルールで考えるとすごく練られていて実際本当に面白いと思うのがこのイベント。
http://www.claska.com/news/2012/03/_3rd_season_511.html

前回一緒に出店お手伝いしたのですが、駅から徒歩10分、平日金曜夜という条件にもかかわらず大盛況。これだけコンセプトがわかりやすいと、人格や価値観が伝わってきて、ちゃんと特定のお客さんに届くようになるんでしょうかね。「
きっと誰もが誰かの王子様。」その通り、お姫様でありたい女性がいれば、王子様でありたい男性もいるんだと思います。今回は出店できるかな?

まるで、地球ではない別の惑星に不時着した人々の集落みたい。
でも本当に、こんなに沢山の人が集まっているんですよね。
donationしました。
いつか僕も仲間とここに行きたい。 

log

ふりかえってまとめておく記録。
比較的大きなイベントではよく写真を撮ってたから、
2011年のフォトアルバムからピックアップ。


2011 

Jan

よく高越や八木田と飲んでた時期です。
飲んで泊まった洗足、ダスキンモップの猫。



窓からの景色が綺麗なオフィスでした。

 

外交官と会ったり、バッキー君と戯れたり。





スタジオでリハを重ねる。どこに行ってもSCさんがいる状況。






Feb

アイディアを出し合ってみる。
まだまだ人や金を集めるに至らないのは承知の上、何度もとにかく出してみる。





05
WEFUNK -crazy experience- 渋谷club asia公演。





10
山形へ。
写真がMacに残ってないのが残念。
天童木工、多田木工、オリエンタルカーペット見学。

26
Chill Time Community -ALL JOY GOSPEL- 渋谷club asia公演。










Mar

暖かくなったら野外ライブしたいね、なんて八代さんや高越と話してました。

05
慧くんのJohn Mayer Trioカバーが素敵でした。




11
地震が発生。電車が止まって、徒歩で帰宅。阪神淡路の時はどうしてたっけ、と考えていました。僕はまだ日常と接点の無いことをどう始めてよいかわからないのだと気付きました。


26
Cafe LA BOHEME 青山にてライブ。CTCから杏子ちゃん、Pepeと共に参加。現地の音響設備が全く読めず、音出しぎりぎりセーフでした。寛治さんが夜の渋谷を奔走してくれました。ありがとうございます。




Apr

下町に移住。
大型スーパーの無い町でどう買い物していいのかわからなくて最初は困ったけれど、ちゃんと歩いてみたら業務用食品店や八百屋が見つかって安心。後にPoppin’ダンサーのなおこが近所ということも発覚。駅近の変なお店で飲んだりしました。

23
WEFUNK合宿。







この海岸、地震の時はどんなだったんだろうなぁ。とか言いながら。


May

14
WEFUNK -THE WORLD REVIVAL- 川崎クラブチッタ公演。







28
友人のライブが素敵でした。
SCさんが3人いる説。(会社、音楽、自宅待機)




5月末をもって会社を退職。
お世話になった方々、特に直属の上司には感謝してます。
もちろん、たくさんの同期の友人達にもね。

Jun

奥山塾を修了。
CTC12月公演の準備が始まりました。
どこへ行くにも自転車で駆け回ってました。

04
横浜の海の上を使ってライブ。気持ち良かったです。
みんなもっと外に出ましょうよ。












Jul

イベントが一段落して、準備期間に入ります。移動はとにかく自転車を使ってましたが、おかげで東京の街の主要な位置関係は覚えました。あと夜中によく防犯登録の確認されるから、よくおまわりさんがいらっしゃる所は避けて走るようになりました。

16
夏休み。WEFUNK旅行、バンド仲間とBBQ。














Aug

ずーんと落ち込んだりして、食が細くなって、身体も細くなりました。暑くてシャツを脱いでタンクトップになったら笑われました。そんな中Chill Time Community 12月公演リハも本格的に開始。




Sep

大学の同期が後輩と結婚して、皆でお祝いしました。おめでとう、お幸せに。

東京ジャズ、確か3日目の地上広場が特にすごかったんです。Misinterprotato, Benjamin Herman, Thomas Enhcoなどヨーロッパの気鋭若手ジャズメン勢揃い(しかも無料)!ゆっくり雨に降られながら観ていました。

そしてSCRAPの人達と一緒に、よみうりランドの園長を誘拐し始めました。



アジト暮らしを始めたのもこの時期。一体何人が密室に閉じ込められただろう。

Oct

08
CTC合宿。



ピアノを一任した築根かなこ。コーラスやバンドの皆からの(というか主に俺からの)細かい要求に応えて、いつも笑顔でがんばってくれました。鍵盤を弾くのも、バンドやるのも、ほんとに好きなんでしょうね。





10
クロ研の先輩、竹本さんと観に行ったコンサート。感動。しょこたん可愛い。



29
文京区の中学校にお邪魔してきました。
最近あまり不良と書いてワルと読むような人はいないのでしょうか。






Nov

怪盗団ESCAPEが表舞台で活動を始めました。

23
六本木アートカレッジに参加して、たくさんの刺激を受けました。
これは別途レポまとめたい。


Dec

モーターショー、胸キュンnightとSCRAPのイベントも色々。知人の紹介で霊視鑑定を受けて「覇気が無い」と言われました。ちゃんと詳しい話もあるんですが、まあそうですよね。出してやる。覇王色のを。

モーターショーではホスピタリティ企業マイバッハの車を初めて見ました。高級車メーカーですが、展示が至極シンプルなのは納得です。
何よりJAFのマスコットデザインの潔さが素晴らしいです。手足生えてる意味は全然わからないけど、これマスコットなんだなあってのは伝わりますよね。





胸キュンnightは、うまく説明できないけど異様な盛り上がりでした。ときめきも気恥ずかしさも真っ直ぐに曝け出す登壇者のことを、見ていた参加者全員が好きになっちゃったんじゃないかと思います。


10
Chill Time Community -Keep it real- 川崎クラブチッタ公演。







この公演を次につなげていくのが2012年のポイントのひとつになるでしょう。

22-31
神宮球場にてSCRAPイベント。
年末年始はそのまま一緒に遊びました。知力、体力、時の運を駆使。

===
2011年は密度の濃い日々でした。ここに書いてないことも含めて、どれも本当に大切な経験です。2012年は個人として自立して生きて行くために、日常を積み重ねていきたいと思います。

宿題

SCRAP加藤さん @ohoho1974 が先日休憩中に突然語ってくれた
「50組夫婦の村」の話が面白かった。
http://www-cr.scphys.kyoto-u.ac.jp/member/midori/HTML/mura.html

謎解き精鋭の皆さんが懇切丁寧に教えてくれたのに理解出来なくて、
かなり悔しかったのでパズルを検証してみた。


夫婦2組だけの場合は割と理解しやすい。
妻1の立場で考える。
もし夫1=シロならば。
妻2は、残る夫2=クロと導き出し、1日目の時点で妻2が夫2を殺すはず。
しかし実際には妻2は夫2を殺さない。
これは「妻2は夫1=クロだと知ってる」という状況しかあり得ない。
妻1は2日目になっても夫2が生きてる事を確認し、夫1を殺す。
同じ事を妻2も同時に考え、夫2を殺す。

結果的に、2日目に2人の夫は殺されてしまう。

 

次に、夫婦3組の場合を考えてみる。
先日はここで混乱してしまって挫折した。

また妻1の立場から考えてシミュレート。

仮に夫1白、2黒、3黒の場合を考える。

1日目時点。
妻2は、夫3黒と知っているから、まだ夫2を殺す必要がない。
妻3は、夫2黒と知っているから、まだ夫3を殺す必要がない。

2日目時点。
妻2は、1日目のうちに妻3が夫3を殺していない事から、
「妻3が夫1白、夫2黒と知っている」と導き出す。
同じ事を妻3も同時に考える。
よって、妻2、3が夫2、3を殺す。
実は夫婦2組の時と同じ事が起きる。

以上から妻1は、もし自分の夫1=白の場合、
2日目のうちに他の妻が夫を殺すと予想できる。
しかし夫1黒、夫2黒、夫3黒の場合は、話が違ってくる。

妻2から見て、「妻3が夫3を殺さないのは、夫1黒だから」
と考える事も可能で、夫2を殺す必然性がない。
妻3から見ても同様。
つまり2日目になっても、妻達は夫を殺せない。

3日目時点。
妻1は他の夫2、3が生きている事を確認し、夫1を殺すべきと理解する。
同じ事を他の妻も同時に考え、夫を殺す。

さて、さらに夫婦4組の場合。
仮に夫1白、それ以外を黒とする。
妻2~4達は3日目になって自分の夫が黒と理解し、殺す。
夫全員が黒の場合、それが起きない。というわけで4日目に妻は夫を殺す。


これを延々と拡大していくと…50組の夫婦なら49日は何も起きず、50日目に殺戮の惨劇が起きることになる。

あーやっと理解出来たぁぁぁあああ

sight

12/10のCTCライブが無事に終わりました。
たくさんのお客さんに楽しんでもらえたようで何よりです。今回はクワイアにサフロ以外の人が大幅に増員されて、バンドのメンバーも多少入れ替わりつつ増員、ずいぶん大所帯になりました。演奏曲目はサフロ定番曲が中心だった(らしい)けど、Opening ActでWEFUNKダンサーと演奏したりと新しい要素も入りました。終盤のMy life is in your hands(Brooklyn Tablernacle Choir)が終わった時に、さぁーっと広がって行く拍手が嬉しかったですね。

改めて、ご来場の皆さま、ありがとうございました。
メンバーのみんなもお疲れ様、ありがとう!



Casting

父が突然、手品の練習を始めました。
教材はyoutubeにアップされた解説動画。
とりあえず片っ端からアクセスして、面白いのを探しているみたい。 

ところが父はスマートフォンやノートPCを持っていません。
移動中などのスキマ時間でも動画を見るためには、
SDカードに入れて携帯で再生する必要があるわけです。

youtube動画のダウンロード方法が知りたくなった父。
しかし父はどちらかといえば手作業の職人で、
論理的人工物であるパズルやコンピュータにはめちゃくちゃ疎い。
父「iTunesの落とし方を教えて」
僕「iTunesじゃなくてyoutubeね」
という所から講座はスタートします。
そんな父に「URL」なんて言っても通用しません。 
一通り教えてはみたけど、理解してもらえただろうか…


昔、大学のサークル部室に行ったら、ある後輩が
「レポートの表紙の作り方がわからない」と話してたのを思い出しました。

ちなみに周りの友達がその子に教えてあげたのは、
「表紙にどういう内容を記載すればいいのか」ではなく
フォントサイズの変更、改行、左端揃え/中央揃え/右端揃え。
手順を教わった後輩は、目をキラキラさせて
「ああ、皆そうやって自分で作っているのね!でもめんどくさい!」
と感動していました。


進歩の過程でいつの間にか積み上がっていった
「知ってて当然とみなされる事」の分厚い壁。

ホスピタリティって、こういう時にこそ役立つのかも知れません。

worth it

http://www.ted.com/talks/lang/jpn/tim_harford.html

移動中などにiPhoneアプリでよく観ているのですが、
TEDのプレゼンはどれも勉強になります。
これはその中でも、着眼点が素晴らしいと思ったものの1つ。

Tim Halford氏もプレゼンの中で言及してるけど、
クオリティを上げるために試行錯誤が大事だ、という事は
すごく当たり前の事のように聴こえます。
それが地道で着実な方法だという事ぐらいは知ってる、
積み上げた試行錯誤の成果が自分を作っている、と。

でも「一緒に試行錯誤しましょう」と言うのは勇気が要ります。
わからない事がたくさんあると思いますが、
失敗した時のリスクも一緒に背負いましょう、と言って
時間的、金銭的、色んな制約に対してワガママ通すわけです。

自分の間違いを認めて、相手の間違いを許して。
反省して、分析態勢OKなら、次いきましょう。
んー、こうやって言葉でいうのは簡単だけど、
実際に出来てる事の方がずっと少ないなぁ、と反省。

…なんて書いてたら、Tumblrのフィードにもこんな言葉たちが。

risk, fail, risk again.
if at first you don’t succeed, try and try again until you do.

はいよっ。

Whenever I breathe

My Favorite Things / Mark Murphy (1961)
http://www.youtube.com/watch?v=yieBzubE-fM
 


今年の夏に、あるヴォーカリストさんと
カフェで演奏させて頂く機会があり、
ボサノバとジャズを中心に全10曲程度セッションしました。
これはそのうちの1曲ですが、やはり良い曲ですね。

4拍子アレンジをリクエスト頂いたのと、
他の曲が割と温かい曲が多かったので
少しひねって、クールな印象になるよう
鋭く響くボイシングを多用し、テンポも速めにして
要所にキメや裏拍フレーズを入れて…と
聴く側にも弾く側にもスリリングな内容になりました。
セットリストの中盤で良いスパイスになったと思います。

上原ひろみさんの弾く7/8拍子バージョンも素敵ですし
様々な方法でアレンジしても美しい曲ですが、
6/8拍子でシンプルな構成が一番しっくりくるかな?
一度聴いたら忘れられないメロディですね。
ちなみに人前で初めて演奏したのはMike Sternバージョン。
Chorusの効いたギターで結構しっとりした曲調ですが
ソロの後半はやっぱりOverdrive踏んでたと思います。
Sternが、いや西牟田が。


12/10には川崎クラブチッタ公演が控えています。
大舞台だけに、今月から土日はほとんどかかりきり。
行く先々で宣伝しておりますが、
当日はどうやら月も隠れてしまうようですから、
観るものなんてもうこのライブしか残ってませんよ。


そうだ、よければ謎を解く冒険にも来てくださいね。
場所も時期も、色々ありますよ。ぜひ体験してください。
http://realdgame.jp/ 

pianoacrossamerica:

Making Music as the Sun Sets…
The NYC Meatpacking District

pianoacrossamerica:

Making Music as the Sun Sets…

The NYC Meatpacking District

(Source: pianoacrossnyc)

Real

よみうりランドの園長もひとしきり誘拐し終わりました。
参加してくれた探偵さん、1日あたり500〜600人ぐらい?
デバッグ公演も入れて総勢4500〜5000人という所でしょうか。
彼らはかつて無い程に頭と足を使ってよみうりランドを探索した、
日本でも希有な存在となったはずです。
是非その経験値を次回の続編にも活かして頂きたいですね。

捜査成功率は確か大体10〜20%。
難易度、結構高かったんじゃないかなぁ。
というか、学校では習わない頭の使い方なんですよね。
それにフィールドが広くて高低差もあったから、
90分歩き回るだけでも、かなりしんどいと思います。
ほんとにお疲れ様でした、捜査員の皆様。
そしてスタッフの皆様、本当にお世話になりました。

謎は難しいけど理不尽じゃない、意地悪じゃない。
失敗しても「そんなの知るかよ」って放り出さない、普通に悔しがれる。
その熱中エッセンスは何だろう。

手がかりがごく限られた範囲にしか無いこと。
手がかりはミステリアスで、さり気なくて、巧妙に隠されていること。
それでいて紛らわしくないし、誰でも理解出来ること。
序盤で出会う難易度の低い謎を解く過程に、
それ以降の難易度の高い謎に気付くためのヒントがあること。
虚構と現実が入り交じった世界観を、
大人が思い込んで楽しめる程度のストーリーがあること。
謎が暴き出された瞬間に次の謎が現れて、
喜び、期待、不安、絶望が短いサイクルの間に何度も押し寄せる緊張感…

…全てを言語化するのは難しいんだけど、
ユーザーの記憶に残って、「また解きたい!」と思わせるクオリティは
こういう所にあるんじゃないかと思います。


SCRAPはこういったリアル脱出ゲームを
コンスタントに生み出し続けているわけだけど、
その秘密はどこにあんのかなー。
ゲームが好き、イベントが好き、っていうだけでは
なかなか実現出来ないレベルの事です。

多様なバックボーンを持つ人達が
多様な試行錯誤の成果を持ち寄っていること、
短いスパンで新しい謎を生み出し続けて
制作に時間的制約を与え続けること、
ディレクションする人の洞察力…

うーんまだ他にもあるなーきっと、読み解き切れていない事が。

12/10のChill Time Community ライブ@川崎クラブチッタまでは
もう僕もバンマス業が忙しくなるからイベントの参加は難しいけど、
座敷童やったり、王子様フリマやったりしてるうちにヒントがつかめるといいな。
4番ファースト織田信長にも会いたいな、会えるかな。
「また謀反された?」みたいな展開に期待。